業務管理 / 請求管理
現場データから
現場データから
請求書をワンクリックで。
勤怠・経費として蓄積されたデータが、そのまま請求書に変わります。毎月の請求書作成にかかる時間を削減し、請求漏れ・転記ミスをゼロにします。
2026年6月 / ○○工業 請求書
現場名東大阪倉庫新築工事
稼働日数(自動集計)18日
経費合計(自動集計)¥48,600
請求金額合計¥428,600
PDF出力
送付済みにする
導入メリット
請求管理で変わること
90%
請求書作成時間の削減
1件あたり30分〜1時間かかっていた請求書作成が、数クリックで完了します。月末残業が大幅に減ります。
0件
転記ミス・請求漏れ
勤怠・経費データを手で請求書に転記しないため、計算ミスや入力漏れが発生しません。
即時
請求状況の把握
どの現場の請求が未送付か、今月の請求総額はいくらかがポータルで即確認できます。
Before — 導入前の課題
建設会社の請求業務に
建設会社の請求業務に
ありがちな3つの課題
課題 1
毎月の請求書作成に丸一日かかる
勤怠表・経費精算票・工事台帳を突き合わせながら、ExcelやWordで1枚ずつ請求書を作成。月末が来るたびに膨大な時間が消えていく。
課題 2
転記ミスが起きる・請求漏れが出る
複数のExcelファイルを手で転記するため、数字の誤りや項目の抜けが発生する。送付後に気づいて訂正が必要になるケースも。
課題 3
請求状況の把握ができていない
今月の請求額の合計や、未請求の現場がどこかが即座にわからない。入金確認との突き合わせにも時間がかかる。
After — Progressの解決策
データが請求書に
データが請求書に
自動でつながる
✓
勤怠・経費データが自動連携
勤怠管理・経費管理に蓄積されたデータが、そのまま請求書の明細として反映。二重入力なし。
✓
ワンクリックPDF出力
現場・取引先・期間を選んでボタンを押すだけで請求書PDFが生成されます。フォーマットは統一済み。
✓
請求状況を一覧管理
未請求・送付済み・入金確認済みをステータスで管理。現場ごと・月ごとの請求額も即確認。
使い方
請求書ができるまでの4ステップ
1
現場データが蓄積される
スタッフの勤怠打刻・経費申請がLINEから入力されるたびに、Portalにデータが蓄積されます。
2
請求書の内容を確認
月末に請求管理画面を開き、現場・期間・取引先を選択。集計された明細を確認します。
3
ワンクリックでPDF生成
「請求書を作成」ボタンを押すだけでPDFが生成されます。内容の修正も画面上で可能。
4
送付・ステータス管理
送付後は「送付済み」にマーク。入金後は「入金確認済み」に更新して月末作業が完結します。
よくある質問
請求管理についての
請求管理についての
よくある疑問
請求書のフォーマットは自社仕様に変えられますか?
基本フォーマット(社名・宛先・明細・合計額・振込先)は固定ですが、ロゴや会社情報の差し込みには対応しています。完全カスタムフォーマットが必要な場合は別途ご相談ください。
複数の現場をまとめて一枚の請求書にできますか?
はい、対応しています。取引先ごとに複数現場を一枚の請求書にまとめることができます。現場別の内訳も明細に記載可能です。
勤怠・経費の入力が漏れていた場合はどうなりますか?
請求書作成前に明細を確認・手修正することができます。修正した内容でPDFが生成されます。ただし修正はPortal管理者のみ行えます。
請求書のデータはいつまで保存されますか?
Google Cloud上にサービス利用期間中は無期限で保存されます。PDF・明細データのエクスポートにも対応しています。
請求管理だけを単独で導入できますか?
請求管理は勤怠管理・経費管理のデータを参照するため、これら2機能との併用を推奨しています。単独導入は手動入力が必要となりメリットが限定的です。詳しくはご相談ください。
関連機能
請求管理と組み合わせる機能
月末の請求作業を、
今月から楽にしませんか。
30分のデモで実際の操作をご覧いただけます。御社の現場・取引先に合わせた設定も可能です。
✓ 相談・デモ無料✓ 初期導入費 ¥198,000〜✓ 月額 ¥12,000〜