Case Studies

業務全体を、
Platformで管理する。

勤怠から請求まで。大阪の建設会社がProgress Platformで
会社全体の業務をひとつのプラットフォームに集約した事例を紹介します。

3社 現在の導入企業数
6〜8 平均導入モジュール数
2週間 最短導入期間
株式会社司工業
大阪府門真市
建設工事・鳶工事
社員〜10名
● 実運用中(2026年6月〜)
導入モジュール数 6 機能

勤怠・日報・経費・請求・ダッシュボード——
6つの業務をProgressに集約。

大阪府門真市を拠点とする鳶工事専門会社。紙・LINEに分散していた業務管理をProgress Platformに移行。社長が毎朝確認していた各現場への電話がなくなり、ダッシュボードで全現場を把握できるようになりました。

勤怠管理
日報管理
経費管理
請求管理
社長ダッシュボード
出力センター
6機能 導入モジュール
2026年6月 運用開始
大阪府 建設・鳶工事
株式会社三原工業
大阪府大東市
建設工事・鳶工事
社員〜20名
✓ 導入完了(2026年7月)
導入モジュール数 8 機能

8機能で全社業務を一元管理。
協力業者まで含めた包括的なDX。

大阪府大東市を拠点とする建設工事・鳶工事会社。現場管理・協力業者管理を含む8機能を同時導入し、社内業務だけでなく外注先との情報共有もProgressで一元化。会社全体のデジタル化を短期間で実現しました。

勤怠管理
日報管理
経費管理
請求管理
社長ダッシュボード
現場管理
協力業者管理
出力センター
8機能 導入モジュール
2026年7月 運用開始
大阪府 建設・鳶工事
株式会社山田建設
大阪府
建設工事・鳶工事
● 実運用中(2026年7月〜)
導入モジュール数 3 機能

まずは勤怠・日報・経費から。
段階的な業務デジタル化を実現。

大阪府の建設工事会社。「いきなり全機能は不安」という声に対し、まず勤怠管理・日報管理・経費管理の3機能からスタート。運用が安定した後、追加機能を段階的に導入予定。Progress Platformの「必要な機能から始める」設計思想を活かした事例。

勤怠管理
日報管理
経費管理
3機能 導入モジュール
2026年7月 運用開始
段階的追加 拡張予定あり

事例を追加中

Progress Platformを導入した会社の事例を随時更新していきます。掲載にご協力いただける場合はご連絡ください。

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「どの機能から始めるべきか」を30分の無料相談でご提案します。山田建設のように小さく始めて、会社の成長に合わせて機能を拡張することも可能です。

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